本日は、本校の卒業生であり、現在「横浜商科大学」2年生の南雄大選手(笠間タリューズ出身)が、横浜隼人高校の同級生であり次年度の大学日本代表候補選手としてリストアップされている「亜細亜大学」2年生の前嶋藍選手と一緒に中学の練習のお手伝いに来てくれました。
南雄大選手は中学時代から強肩キャッチャーとして横浜クラブに選出され、高校では外野手としてレギュラーになりました。
前嶋選手は高校時代から二塁送球が1.8秒というプロ顔負けの強肩とコントロールの持ち主で、2年後のドラフト候補とも言われています。
お二人の選手が本日はキャッチャーを中心に送球に関する技術指導を行ってくれました。
このような機会が得られるのも、中高で連係を取りながら6カ年の英才教育を目指している横浜隼人ならではの特権ではないでしょうか。
南選手、前嶋選手、本日は貴重なお時間をいただきまして、本当にありがとうございました。

写真左が南選手
右が前嶋選手

細かなアドバイスをする
前嶋選手

前嶋選手のアドバイスを真剣に聞く
中学生
短いですが動画もあります
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