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「春季わかば杯」決勝トーナメント!
本日は西新井橋緑地野球場にて「第16回春季わかば杯」の決勝戦トーナメントが行われました。 この大会は、「杉並区立中瀬中学校野球部父母の会」が中心となって都内や埼玉県内の中体連やクラブチームを招待して開催されているもので、夏と春の年に2回開催されています。 横浜隼人は半年前の夏季大会から初めて参加させていただいています 予選リーグと決勝トーナメントで合計3日間の開催予定でしたが、先日の記事でもお伝えした通り初日が雨で中止となった関係で2日間での開催となり、予選リーグを突破した横浜隼人は本日、勝てば3試合という強行スケジュールでした。 まず行われた準々決勝の相手は「足立区立第十四中学校」でした。 この試合は、足立十四中の打線に5得点を許しながらも、横浜隼人はそれを上回る10得点を挙げて10-5での勝利となりました。 続く準決勝の相手は、埼玉県入間市東部の中体連選抜チーム「入間東部レンジャーズ」でした。 この試合は、相手の好投手に僅か3安打に抑えられ、ミス絡みでの1点しか奪うことができませんでしたが、最速132キロを誇る磯投手(成瀬少年野球教室出身3年
管理人
3月30日読了時間: 2分


「KB関東オープン」決勝トーナメント
※本記事より部員の学年は新学年で表記します。 本日は神奈川の野球の聖地「サーティーフォー保土ヶ谷球場」にて「KB関東オープン」の決勝トーナメントが行われました。 1回戦では「横浜K-CLUB」に対して曽根投手(広島中筋スポーツ少年団出身3年)が5回までパーフェクトピッチングを披露し、6回以降にヒットと得点を許しながらも7回を僅か68球で完投し5-2での勝利となりました。 続けて行われた準々決勝「川口クラブSOUTH」との試合は、1回表に無死満塁のチャンスで痛恨の無得点となり、1回裏に1点を先制される苦しい展開になります。 3回に斎藤選手(遠藤少年野球部出身3年)と徳山キャプテン(山手メイツ出身3年)のヒットで1-1に追いつきますが、その裏に満塁からワイルドピッチで一気に2点を失い、さらに5回裏には2死1塁から長打を許し1-4、そのまま反撃できずに敗退となってしまいました。 明日の敢闘賞戦を挟んで、30日(月)には、「春季わかば杯」の準々・準決・決勝が予定されています。 明日からは「横浜クラブ」に選出されている3名もチームに戻りますので、本日の敗戦
管理人
3月28日読了時間: 1分


「春季わかば杯」予選リーグ
本日は「第16回春季わかば杯」の予選リーグが都内の「西新井橋緑地野球場」にて行われました。 「わかば杯」は杉並区立中瀬中学校が中心となって、首都圏の中体連やクラブチームを招待して行われている交流大会で、夏季と春季で年に2回、そして秋だけ名称を変えて「あおば杯」として、年に3回行われている大会です。 横浜隼人が8月に初出場初優勝を成し遂げた「わかば杯」の今回は春バージョンの大会となります。 試合結果は次の通りです。 ・横浜隼人9-2荏原六中・富士見台中 ・横浜隼人8-1上板橋二中 本日は、横浜市選抜「横浜クラブ」に選ばれている主力選手3名を欠く中での試合でしたが、見事な戦いぶりで予選リーグ突破となりました。 この結果、横浜隼人は30日(月)に同グランドにて行われる決勝トーナメントに進出することが決定しました。 本来は昨日からスタートして3日間の開催予定でしたが、昨日が雨天中止となった関係で30日は準々決勝、準決勝、決勝と勝てば3連戦という強行スケジュールとなります。 その前に、明日と明後日は「KB関東オープン」の決勝トーナメントが行われます。...
管理人
3月27日読了時間: 2分


「ベイスターズカップ」準決勝&決勝
本日は、「第2回横浜DeNAベイスターズ神奈川県中学軟式野球選手権大会」の準決勝と決勝戦が横浜スタジアムにて行われました。 都合により詳細は割愛させていただきますが、結果は次の通りでした。 ■準決勝 横浜隼人中6-1麻生BBC ■決勝戦 横浜隼人中10-2平間中 (5回コールド) 以上の通り優勝、神奈川県内で約400チームある中学軟式野球の頂点に立つことができました。 本日も多くの保護者の皆さまが応援とサポートに駆けつけてくださいました。 ご提供いただいた写真をご紹介いたします。
管理人
3月21日読了時間: 1分


3/21ベイスターズカップ応援団について
3月21日に開催予定の「第2回横浜DeNAベイスターズカップ神奈川県中学軟式野球大会」準決勝・決勝戦につきまして、以前の記事では「チアダンス部」「吹奏楽部OB・OGを中心とした有志団体」「高校硬式野球部員」による応援を予定している旨をお知らせしておりました。 しかしながら、やむを得ない事情により、これら3団体による応援参加は中止となりました。 高校野球さながらの大規模な応援を楽しみにしてくださっていた皆様には、直前での変更となりましたことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
管理人
3月19日読了時間: 1分


「K-1大会」決勝戦!
本日は「第18回K-1大会」の決勝戦が国士館大学多摩キャンパス野球場にて行われました。 「K-1大会」は任意参加ながら神奈川県内の中学軟式チームのうち毎年100~130チームが参加しており、別名「冬の神奈川県大会」とも言われている大会です。 先週、横浜隼人野球場にて行われた準決勝で、今春の「全軟」に出場する相模原市の強豪「相陽クラブ」に快勝して勢いに乗る横浜隼人ですが、前回大会からの2連覇をかけて挑む相手は、なんと昨年と同じ「市場中学校」でした。 ちなみに「市場中」とは、令和7年度春の準決勝で0-6で敗れながらも、続く夏の「市総体」決勝戦では21ー10という乱打戦でリベンジしており、ここ1~2年で互角の戦いを演じている横浜市内屈指のライバルチームです。 互いに先発投手が好投し0-0で迎えた4回表の横浜隼人の攻撃、先頭の安藤選手(寺尾ジャイアンツ出身2年)がライトオーバーの3ベースヒットを放つと、山田選手(オール上郷出身2年)がスクイズを決めて先制します。 6回表には、先発投手でもある磯投手(成瀬少年野球教室出身2年)が三塁線を破る2ベースヒットを
管理人
2月28日読了時間: 3分


「K-1大会」準決勝!
任意参加ながら110チームが出場する、別名「冬の神奈川県大会」とも言われる「K-1大会」の準決勝が行われました。 横浜隼人は「K-1大会」に、昨年に引き続きA、B、Cの3チーム展開で出場していますが、BとCは善戦しながらも既に敗退しています。 2連覇を託されたA編成の準決勝の会場は、一昨日の記事でも紹介した通り、“念願”の「横浜隼人高校野球場」でした。 前年大会で初優勝を果たし、ディフェンディングチャンピオンとして挑む横浜隼人の準決勝の相手は、昨秋の新チームの神奈川チャンピオンであり、来月に岡山県で開催される「全日本少年春季軟式野球大会」に神奈川県代表として出場することが決まっている相模原の超強豪クラブチーム「相陽クラブ」でした。 「相陽クラブ」とは、ここ3~4年の間に何度も県大会や練習試合でも対戦し、「ほぼ互角」の戦いを演じている県内屈指のライバルチームです。 後攻の横浜隼人は1回表の守り、内野安打→レフト前ヒット→送りバントオールセーフ…となってしまい、いきなり無死満塁という大ピンチを迎えると、4番打者に押し出しの四球を許し1点を失います。.
管理人
2月23日読了時間: 4分


3年生を送る会
2月23日(月祝)、朝イチで行われた「K-1大会準決勝」勝利の余韻残る午後14時、学校の食堂をお借りして「3年生を送る会」が行われました。 (「K-1大会」準決勝の詳細は別途、この後の記事をご確認ください。) 保護者会主催の手作りの会は、卒業する3年生の3年間の思い出ムービーからスタートしました。 そして3年生一人ひとりから、保護者や顧問、仲間に対する感謝の言葉が述べられ、最後に顧問の先生方からも一人ずつ3年生に向けての言葉があり、涙涙涙の感動の送別会となりました。 3年生の皆さんが共通して口にしていたのは「隼人中野球部では、野球だけでなく社会に出て必要となる礼儀やマナーを学び、人間的に成長できました。」という言葉でした。 卒業する21名の3年生は、高校では「硬式野球」「軟式野球」「女子野球」その他、それぞれのステージに進みますが、横浜隼人中学校野球部で学んだことは必ず活きるはずです。 次の舞台での彼らの活躍を、管理人はじめ関係者一同、心から期待し、いつまでも応援しています。 3年生の皆さん、本当にありがとうございました。
管理人
2月23日読了時間: 1分


「K-1大会」準々決勝!
本日は神奈川の高校野球の名門私学である「湘南学院高校野球場」をお借りして「K-1大会」の準々決勝が、行われました。 相手は横浜市神奈川区の「錦台」中学校でした。 後攻の横浜隼人は1回表、2死からヒットと盗塁を許すと、相手の4番打者にタイムリーを許し0-1、さらに2回表にも先頭打者に死球を与えてピンチとなり、7番打者にタイムリーを許し0-2と苦しい展開になります。 早く追いつきたい横浜隼人は2回裏、に徳山キャプテン(山手メイツ出身2年)のヒットと國峯選手(汐見台ラッキー出身2年)のタイムリーで1点を返し1-2とします。 続く3回裏には、2死からヒットと四球などで1・3塁を作ると重盗が成功し2-2の同点に追いつきます。 さらに走者一人を残して山田選手(オール上郷出身2年)のライトへの当たりを相手が後逸し、打者走者である山田選手が一気にホームまで生還し4-2と逆転に成功します。 このままリードした状態で終盤を迎えたいところでしたが、4回表にはヒットとインターフェアなどで2死2・3塁とし、内野ゴロで打ち取ったかと思われましたが、内野陣の守備のミスで一気に
管理人
2月21日読了時間: 3分


「横浜市春季大会」組合せ決定!
2月18日(水)、「令和8年度横浜市中学校春季野球大会」の組み合わせ抽選会が行われました。 横浜市春季大会は、北ブロック4と南ブロック4の8ブロックに分かれてトーナメントが行われ、ブロック代表8チームで決勝トーナメントという形式で行われます。 秋季大会優勝校としてシードの横浜隼人中学校は抽選クジを引くことはありませんでしたが、初戦の相手は保土ヶ谷区の「岩崎中学校」に決定しました。 春季大会は横浜市上位2校が県大会に進み、県優勝校がクラブチームの優勝チームと代表決定戦を行い、勝ったチームが8月に横浜スタジアムで行われる「全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」への出場権を得ることになります。 組合せ結果は次の通りです。 初戦(2回戦)は4月18日(土)に行われる予定です。 【北ブロック】 【南ブロック】
管理人
2月19日読了時間: 1分


「ベイスターズカップ2回戦」&「中スポ杯準決勝」
昨日、大事な初戦を終盤での逆転劇で制した「第2回横浜DeNAベイスターズカップ~2026年神奈川県中学軟式野球選手権大会~」ですが、さっそく本日、2回戦(準々決勝)が行われました。 相手は「21世紀枠」で出場している「相模原市立大沢中・内出中」でした。 (試合会場は昨日と同様「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」) 後攻の横浜隼人は1回表、四死球などで1死1・2塁とすると、相手の5番打者にライトオーバーの3ベースを許し、いきなり2点を先制されます。 2回裏に大野選手(瀬谷ライダーズ出身2年)のヒットと徳山キャプテン(山手メイツ出身2年)のヒットエンドランで1点を返し、さらに3回裏には先頭の中村選手(西本郷ツインズ出身2年)が四球で出塁し、長谷川選手(常盤台F少年野球部出身2年)が送りバントを決めると、斎藤選手(遠藤少年野球部出身2年)と磯選手(成瀬少年野球教室出身2年)の連打で3-2と逆転に成功します。 4回と5回にも得点を重ね6-2とリードを広げますが、6回表に2点を返され6-4の2点差で最終回の守りを迎えます。...
管理人
2月15日読了時間: 2分


「ベイスターズカップ」初戦!
本日は、「第2回横浜DeNAベイスターズカップ~2026年神奈川県中学軟式野球選手権大会~」の1回戦が行われました。 「ベイスターズカップ」は、もともとは「シニア」「ボーイズ」「ヤング」「ポニー」と4団体ある中学硬式野球連盟の垣根を超え、神奈川県の中学硬式ナンバーワンを決める大会としてスタートし、その歴史は今年で第14回を迎えます。 しかし「中学野球には軟式だってある!」ということで横浜DeNAベイスターズさんが昨年から「軟式の部」も開催してくださることになり、今年が2回目となります。 大会の詳細は次のページをご覧ください。 https://www.baystars.co.jp/news/2026/02/0206_03.php 初出場初優勝を目指す横浜隼人の初戦の相手は、県央ブロック代表の「大和市立南林間中学校」でした。 試合会場は、横浜DeNAベイスターズの選手寮や練習施設がある「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」でした。 試合は互いのエースピッチャーが好投し、互いに5回まで無得点のまま0-0で迎えた6回表の守り、1死2塁から
管理人
2月14日読了時間: 3分


第2回富士山トーナメント【動画あり】
2月7日(土)、8日(日)の2日間、静岡県の各会場にて「第2回富士山トーナメント静岡大会」が開催されました。 この大会は、東海大翔洋中学校野球部の保護者会が主催している招待試合です。 一昨年まで毎年3月に静岡県で開催されていた「全日本少年春季軟式野球大会」が令和7年から岡山県での開催に変更されたことから、「静岡県に全国の強豪チームを呼んで名誉ある大会を開催したい」という思いで生まれ、今年2回目を迎えました。 今回、横浜隼人は2年生30名をA、Bに分けての参加となりました。 Aチームは7日の初戦で、いきなり「星稜中学校」と対戦しました。 昨年、春に全国制覇、夏に全国準優勝をしている超強豪で、横浜隼人とは過去に3度の対戦で、いずれも接戦の末に負けているチームです。 この試合、先発の磯投手(成瀬少年野球教室出身2年)と2番手の大野投手(瀬谷ライダーズ出身)が相手打線にヒットを許しながらも中盤まで2失点と粘り、横浜隼人も1点を返し、1-2と接戦に持ち込みましたが終盤にミスから2点を与えてしまい1-4というスコアでの敗戦でした。 第2試合は「静岡市立長田南
管理人
2月10日読了時間: 3分


「ベイスターズカップ」豪華な抽選会!
本日、「第2回横浜DeNAベイスターズカップ~2026年神奈川県中学軟式野球選手権大会~」の抽選会が行われました。 「ベイスターズカップ」は、もともとは「シニア」「ボーイズ」「ヤング」「ポニー」と4団体ある中学硬式野球連盟の垣根を超え、神奈川県の中学硬式ナンバーワンを決める大会としてスタートし、その歴史は今年で第14回を迎えます。 しかし「中学野球には軟式だってある!」ということで横浜DeNAベイスターズさんが昨年から「軟式の部」も開催してくださることになり、今年が2回目となります。 「令和7年度横浜市秋季大会」で優勝した横浜隼人中学校は、その150校の代表として今年初めての出場となります。 横浜スタジアムのすぐ近くにある横浜DeNAベイスターズの球団事務所にて夕方から行われた抽選会には、硬式の部の代表8チーム、軟式の部の代表10チーム、それぞれの監督とキャプテンが集結しました。 抽選会にはスペシャルゲストとしてなんと「ハマの番長」こと三浦大輔さんが登場し、激励の言葉に加えて、ボールの贈呈、記念写真撮影などに対応してくださいました。...
管理人
1月30日読了時間: 2分


「中スポ杯」C編成準々決勝
本日は「中央スポーツ杯」C編成の準々決勝が「相模原市立相陽中学校」グランドにて行われました。 相手は全国大会常連で神奈川県屈指の強豪「相陽クラブ」のBチームでした。 試合は、横浜隼人自慢のサウスポー依田投手(諏訪坂野球部出身2年)が7イニングを投げて被安打3の1失点と、ほぼ完璧なピッチングを見せますが、攻撃陣が相手投手の丁寧なピッチングに対して1点も奪うことができず、0-1での敗戦となりました。 もし勝利していれば準決勝で「横浜隼人A」vs「横浜隼人C」という対決が実現していただけに、とても悔しい結果になりましたが、相陽クラブはBチームとは思えないほどに高い投手力と守備力を誇る素晴らしいチームでした。 来週末は中学入試のために対外試合は行われませんが、翌週2月7日、8日には「富士山トーナメント」、そしてさらに翌週の2月14日、15日には「ベイスターズカップ」の1・2回戦が予定されています。 この秋から冬にかけての様々な経験と努力の成果を発表する大切なステージとなります。 寒い日が続いていますが、野球関係者にとっては、いよいよ「球春到来!」という季
管理人
1月25日読了時間: 2分


「中スポA準々」「関東フレッシュ」
本日は、「中央スポーツ杯」のA編成の準々決勝と、「U13ネグナック杯関東中学生フレッシュリーグ」の二手に分かれて試合が行われました。 東京都日野市の「大坂上中学校」のグランドで行われた中央スポーツ杯準々決勝の相手は、同大会の予選リーグでつい先日、横浜隼人Bがコールド負けを喫している相手で、昨年の同大会でもAチームが敗戦している強豪校「小平一中」でした。 本日は横浜市選抜チーム「横浜クラブ」の大会が重なってしまったため、主力選手3名を欠いた状態の横浜隼人でしたが、初回に2つの四球を選んでチャンスを作ると徳山キャプテン(山手メイツ出身2年)の内野ゴロの間に相手のミスも絡んで2点を先制します。 2回には國峯選手(汐見台ラッキー出身2年)のヒットと、長島選手(瀬谷ライダーズ出身2年)のタイムリーで3-0とします。 投げては斎藤投手(遠藤少年野球部出身2年)が四死球やエラーで多くの走者を背負いながらも粘り強く投げて、なんと7回ノーヒットノーランを達成しました。 中央スポーツ杯A編成は準決勝進出となりました。 一方の「関東フレッシュリーグ」は、「江戸川グラン
管理人
1月24日読了時間: 2分


「中スポ杯」決勝トーナメント1回戦
1月12日、「中央スポーツ杯」A編成の決勝トーナメント1回戦が「ブリジストン小平グランド」にて行われました。 相手は、つい先日「KCC交流大会」で対戦したばかりの「羽生東中学校」でした。 この試合、横浜隼人は序盤から効率よく得点を重ね、徳山キャプテン(山手メイツ出身2年)の3安打などで5回までに11得点、投げてはエース大野投手(瀬谷ライダーズ出身2年)と、最速132キロ右腕の磯投手(成瀬少年野球教室出身2年)の完封リレーで11-0の5回コールで勝利となりました。 この日も寒い一日でしたが、遠方まで多くの保護者の方々が応援とサポートに駆けつけてくださいました。 ご提供頂いた写真を紹介します。
管理人
1月13日読了時間: 1分


「春高バレー」応援!
明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 横浜隼人中学校野球部の新年の活動スタートとなった本日は、東京体育館で行われた「横浜隼人高校女子バレーボール部」の春高バレー1回戦の応援に行ってきました。 横浜隼人高校女子バレーボール部は、学校創設当時から強化部として40年以上も活動し、これまで県上位は常連、関東大会にも何度も出場していますが、ここ4~5年は特に力を付けてきており、春高バレーは今大会で4年連続5回目の出場となります。 大事な初戦の応援に駆けつけたのは中学野球部1・2年生約60名、高校硬式野球部約100名、高校女子硬式野球部約30名、そして一般生徒や教職員、保護者を含めるとなんと総勢約1000名に迫る大応援団となりました。 試合は兵庫県代表の「氷上高校」を相手にセットカウント2-0での見事な勝利でした。 バレーボールの応援に使われる歌や振り付けは、野球の応援と同じものが多いため、中学校野球部員たちも一生懸命に声を出して、スタンドを盛り上げていました。 競技は違えど、華やかな舞台で活躍する先輩方の姿は、中学野球部にとっ
管理人
1月5日読了時間: 2分


「中スポ」C予選最終戦
本日は、ここまで2勝しているC編成が決勝トーナメント進出をかけて「中央スポーツ杯」の予選リーグ最終戦に挑みました。 相手もまた、ここまで2勝の「小金井クラブ」でした。 (会場は「小金井公園野球場」でした) 失点率の関係で、引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる大事な1戦は、互いに無得点で迎えた2回裏、先発投手でもある松井選手(和泉イーグルス出身2年)のヒットを皮切りに、相手のミスやスクイズなどで一挙6点を奪います。 4回表に1点を返されますが、松井投手が5回までを最少1失点、滝田投手(鶴ヶ峰ジャイアンツ出身1年)が2回を無失点に抑え、6-1での勝利となり、全勝での決勝トーナメント進出が決まりました。 A編成も決勝トーナメント進出を決めており、A編成とC編成は勝ち上がれば準決勝で対戦する可能性が出てきました。 隼人対決が実現できるように、それぞれ頑張ってほしいと思います。 本日で年内の活動は終了となります。 2026年の活動スタートは1月5日、東京体育館にて行われる「春高バレー」に出場する横浜隼人高校女子バレーボール部の応援になります。...
管理人
2025年12月27日読了時間: 2分


「中スポ杯」A・B予選最終戦
本日は「中央スポーツ杯」のA編成とB編成それぞれの予選リーグ最終戦が行われました。 A編成の試合は東京都小平市の「萩山公園」にて行われ、相手は同市のクラブチーム「小平クラブ」でした。 先発の大野投手(瀬谷ライダーズ出身2年)が3回、磯投手(成瀬少年野球教室出身2年)が2回を投げて、それぞれノーヒットピッチング、打線は7得点を奪い7-0の5回コールドでの勝利となりました。 A編成は先日、上一色中(K1BC)に0-1で敗れたものの、3チームブロックは2チームが決勝トーナメントに進めるという大会ルールにより、明日行われる小平クラブvs上一色中の試合結果を待たずとも2位以上での決勝トーナメント進出が確定しました。 一方のB編成の試合も小平市内で行われました。 相手は「小平一中」(会場も同校)でした。 この試合は残念ながら一方的に攻められてしまい、0-8での敗戦でした。 B編成はこれで予選敗退となりました。 明日は、ここまで2勝しているC編成が決勝トーナメント進出をかけて「小金井クラブ」と対戦します。 また良い報告ができるように選手の皆さんは頑張ってほしい
管理人
2025年12月26日読了時間: 2分
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