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「中スポ杯」C編成準々決勝

本日は「中央スポーツ杯」C編成の準々決勝が「相模原市立相陽中学校」グランドにて行われました。



相手は全国大会常連で神奈川県屈指の強豪「相陽クラブ」のBチームでした。



試合は、横浜隼人自慢のサウスポー依田投手(諏訪坂野球部出身2年)が7イニングを投げて被安打3の1失点と、ほぼ完璧なピッチングを見せますが、攻撃陣が相手投手の丁寧なピッチングに対して1点も奪うことができず、0-1での敗戦となりました。


もし勝利していれば準決勝で「横浜隼人A」vs「横浜隼人C」という対決が実現していただけに、とても悔しい結果になりましたが、相陽クラブはBチームとは思えないほどに高い投手力と守備力を誇る素晴らしいチームでした。



来週末は中学入試のために対外試合は行われませんが、翌週2月7日、8日には「富士山トーナメント」、そしてさらに翌週の2月14日、15日には「ベイスターズカップ」の1・2回戦が予定されています。



この秋から冬にかけての様々な経験と努力の成果を発表する大切なステージとなります。


寒い日が続いていますが、野球関係者にとっては、いよいよ「球春到来!」という季節になって参りました。



春季大会に向けて2月中にもたくさんの良い報告ができるように、選手に皆さんには頑張ってほしいと思います。



本日も極めて寒い中でしたが、多くの保護者の皆さまが応援とサポートに駆けつけてくださいました。

ご提供いただいた写真をご紹介いたします。



 
 
 

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