top of page




※記事の続きを読むには記事のタイトルをクリックしてください。
検索


「横浜クラブ」に3名選出!
横浜市の中学軟式野球部の選抜チーム「横浜クラブ」は、18区から候補生10名程度を選出して1次、2次、最終と3度の選考会を経て選抜されます。 瀬谷区代表として横浜隼人中学校から参加した3名の選手が、最終選考も合格し、見事に第10期横浜クラブの一員として選出されました。 これで横浜隼人からは8年連続、合計13、14、15人目となりました。 今回選出された3名は次の通りです。 ■安藤選手(寺尾ジャイアンツ出身2年) 内野手として抜群の守備力と、高い打撃センスが光る。 ■磯選手(成瀬少年野球教室出身2年) 投手として最速132km/hを投げ、力強い打撃も魅力。 ■大野選手(瀬谷ライダーズ出身2年) 横浜隼人のエースにして4番打者、まさに柱。 横浜クラブは、8月にハマスタで開催される「全日本少年軟式野球大会」に無条件で出場するほか、様々な大会に参加します。 3選手の横浜クラブでの活躍にご注目ください。
管理人
2025年12月14日読了時間: 1分


「あおば杯」準々決勝
本日は「あおば杯」の準々決勝が杉並区立大泉第二中学校グランドにて行われました。 相手は全国大会常連で、今年の春の全日本にも出場している都内の強豪クラブチーム「石泉クラブ」でした。 1回裏に死球と内野の連係ミスから1死2・3塁のピンチを招くと犠牲フライを許し1点を先制されます。 さらに4回裏に2安打で1点を追加され0-2となります。 反撃したい横浜隼人5回に國峯選手(汐見台ラッキー出身2年)のヒットなど2・3塁のチャンスを作ると、振り逃げからの挟殺プレーの間に三塁走者が生還し1点を返します。 続く6回表には斎藤選手(遠藤少年野球部出身2年)が右中間へ柵越えのソロHRを放ち2-2の同点に追いつきます。 しかし6回裏に2死3塁から満塁策で打者二人を申告敬遠しますが、痛恨のタイムリーを許し2-3と勝ち越されます。 そして7回の攻撃で得点を奪うことができず、惜しくも敗退となりました。 本日は都合により主力選手4名を欠いたメンバー編成でしたが、それでも強豪チームを相手に「あと一歩」というところまで善戦しました。 投手陣は依田投手(諏訪坂野球部出身2年)、松井
管理人
2025年12月14日読了時間: 2分


「関東オープン予選」「中スポC予選」
本日は、「中央スポーツ杯」C編成の予選リーグ2試合と、「KB関東オープン神奈川県予選ファイナルステージ」が行われました。 東京都小金井市の「中央大学附属中学校」グランドで行われた「中央スポーツ杯」予選は、第1試合で都内のクラブチーム「府中サンダースB」に対して横浜隼人は1年生中心メンバーで挑み、4-2での勝利でした。 第2試合の「中央大学附属中学校」との試合は0-0で迎えた7回裏に松井選手(和泉イーグルス出身2年)がヒットと三盗で1死3塁のチャンスを作ると、藤井選手(あかつき野球部出身2年)がスクイズを決めて1-0でサヨナラ勝ちとなりました。 投げては依田投手(諏訪坂野球部出身2年)が7回を見事に完封しました。 C編成の予選は残り1試合、12月27日に小金井クラブとの対戦を予定しています。 一方の「KB関東オープン神奈川県予選ファイナルステージ」は俣野公園横浜薬大スタジアムで行われました。 勝ち点でファーストステージ1位の横浜隼人の相手は、ファーストステージ8位の「綾瀬クラブ」でした。 先攻の横浜隼人は序盤から得点を重ね3回までに9点を奪います。
管理人
2025年12月13日読了時間: 2分


「1年生vsベイジュニ」激戦!
今年の夏以降、都合により練習試合の結果は掲載していませんが、本日は特別な交流戦でしたので、記事を掲載いたします。 特別な交流戦とは、2年前から定期戦として実施している「ベイスターズJr.」の小学生と横浜隼人中学校野球部1年生の試合です。 説明する必要はないかと思いますが、「ベイスターズJr.」とは年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」に出場する神奈川県を中心に応募した1000名以上の小学生からセレクションを経て選ばれた将来有望な精鋭16名のスター軍団です。 横浜隼人中学校野球部から横浜隼人高校硬式野球部に進んで現在活躍中の大沢投手(瀬谷ライダーズ出身 現高2)、同じくキャッチャーの正田選手(瀬谷ライダーズ出身 現高2)、そして中学3年生のエース仙水投手(比々多少年野球部出身)も、ベイスターズJr.出身です。 過去2年の交流戦では、中盤まで接戦となりながらも終盤に失点を重ねて敗れるという結果でしたので、3年目の今年こそ中学生の意地を見せたい横浜隼人の1年生でした。 ちなみに小学生と中学生では、塁間や投手板まで
管理人
2025年12月7日読了時間: 3分


「K-1大会」A編成5回戦
本日は「K-1大会」のA編成の5回戦が寺尾中学校グランドにて行われました。 前回大会で優勝している横浜隼人は、A編成はスーパーシードという形で、実は本日の5回戦が初戦となりました。 都合上、詳細は省略させていただきますが、寺尾中学校に2回までに3点を奪われ苦しい展開となりながらも、中盤に逆転し5-3での勝利となりました。 寺尾中学校は非常に力強いスイングをする打者が揃っている素晴らしいチームでした。 本日も多くの保護者の皆さまが応援とサポートに駆けつけてくださいました。 中には、ご自分のお子様が大会メンバーではないにも関わらず、塁審などのお手伝いを名乗り出てくださった方もいらっしゃいました。 本当に頭が下がる思いです。 いつもありがとうございます。 ご提供いただいた写真をご紹介いたします。
管理人
2025年12月6日読了時間: 1分


「関東オープン」予選1stステージ
昨日、3年生が有終の美を飾った会場「立花学園大井グランド」にて、本日は2年生以下の「第15回関東オープンKB中学生野球大会」の予選リーグ1stステージが行われました。 9チームを3チーム×3ブロックに分けて、1stステージでは勝ち点のみを集計し、ファイナルステージではその勝ち点を元に、最下位を除く8チームで「1位vs8位」「2位vs7位」「3位vs6位」「4位vs5位」という形で本選出場4枠を勝ち取るための代表決定戦という形で行われます。 横浜隼人の1stステージの相手は「港北クラブ」と「浅野中」の2チームでしたが、「港北クラブ」が、チーム事情により人数が揃わないとの事で出場辞退となったため、横浜隼人と浅野の両チームに自動的に「コールド勝ち」の勝ち点「6」が入り、本日は浅野中と横浜隼人の一騎打ちとなりました。 過去にも紹介していますが、「浅野中・高」は神奈川県男子校の御三家と呼ばれ、当たり前のように毎年何十名も東大合格を出している超名門校ですが、中学野球部は毎年のように市大会で上位に進出している文武両道の鏡のような学校です。 試合は両チームの投手
管理人
2025年11月30日読了時間: 2分


3年生「金太郎杯」準決勝・決勝
本日は3年生が出場できる最後の大会となる「金太郎杯」の準決勝と決勝戦が「立花学園大井グランド」にて行われました。 先週末に行われた予選リーグで2連勝して準決勝にコマを進めた横浜隼人の準決勝の相手は、昨年の決勝戦で敗れて大粒の悔し涙を味わったライバルチーム「伊豆少年野球団」でした。 後攻の横浜隼人は、1回表に緊張からか3つのエラーが続いて3失点という厳しい展開になります。 反撃したくとも、相手投手の丁寧なピッチングになかなかチャンスを作ることができません。 それでも諦めない横浜隼人は5回裏、佐藤選手(瀬谷レッドホープス出身3年)、志賀選手(原ドジャース出身3年)のヒットでチャンスを作ると、林選手(ひのきビートルズ出身3年)のヒットで1点、さらに高野選手(星川タイガース出身3年)の内野ゴロの間に2点を挙げて、さらに1死2・3塁の場面から武藤キャプテン(遠藤少年野球部出身3年)が逆転の2点タイムリーを放ち、さらに平松選手(六会レッズ出身3年)の3ベースヒットで、この回一挙に5点を奪います。 そして6回表を三者凡退に抑えたところで「90分制」の大会規定に
管理人
2025年11月29日読了時間: 2分


「あおば杯」予選2試合
本日は「第8回あおば杯」の予選リーグ2試合が東京都の東村山第七中学校グランドにて行われました。 「あおば杯」は杉並区立中瀬中学校が中心となって、首都圏の中体連やクラブチームの強豪チームを招待して行われている交流大会で、横浜隼人が8月に初出場初優勝を成し遂げた「わかば杯」の秋冬バージョンのような位置づけとなっており、こちらも横浜隼人にとっては初出場となります。 その参加24チームの顔ぶれは「石泉クラブ」「足立ブラックキラーズ」「日大豊山」「グランフレール」「東村山パワーズ」といった都大会上位常連チームに加え、「富士学苑(山梨)」「川口クラブ(埼玉)」「相陽クラブ(神奈川)」など、首都圏の全国大会常連チームも名を連ねる超豪華なものです。 横浜隼人の本日の予選リーグ第1試合の相手は、これもまた埼玉の名門校「立教新座中学校」でした。 試合は序盤、相手のミス絡みで横浜隼人が2点をを先制しますが、その後は互いに投手が踏ん張り、5回を終えて2-0という接戦となります。 しかし、相手投手の交代などもあり、6回と7回に横浜隼人の打線が爆発し、最終的には9-1という
管理人
2025年11月24日読了時間: 2分


「K-1大会」B編成3回戦
本日は「K-1大会」B編成の3回戦が行われました。 B編成3回戦の相手は港北区の「篠原中学校」でした。 (会場も篠原中) 結果は、2-5での敗戦でした。 篠原中は、投打ともに力のある選手が揃う素晴らしいチームでした。 横浜隼人B編成は2回戦で夏季市大会チャンピオンの汐見台中を破るなど大躍進を見せていましたが、この試合は失点のほとんどがエラー絡みであり、打線のほうも相手投手にボール球を振らされる場面が目立ち、悔しい結果となってしまいました。 B編成は、まだ「中央スポーツ杯」の予選が2試合残っていますので、本日の悔しさを次に繋げてほしいと思います。 本日も多くの保護者の皆さまが応援とサポートに駆けつけてくださいました。 ご提供いただいた写真をご紹介します。
管理人
2025年11月23日読了時間: 1分


3年「金太郎杯」&「K-1」C編成3回戦
本日は「KB金太郎杯」の予選リーグ2試合と、「K-1大会」C編成の3回戦が行われました。 3年生が出場できる最後の大会となる「KB金太郎杯」は、出場12チームが3チームずつ4ブロックに分かれて予選が行われました。 会場は、お馴染みの「平塚大神スポーツ広場」でした。 久しぶりの実戦となった3年生でしたが、第1試合は「小平クラブB」に対して、西崎選手(太尾パワーズ出身3年)の満塁ホームランなど8安打に、相手のミスも絡んで19得点、投げては大野投手(瀬谷ライダーズ出身2年)、磯投手(成瀬少年野球教室出身2年)、佐藤投手(瀬谷レッドホープス出身3年)の継投で1失点、大会規定により19-1の5回コールドでの快勝でした。 第2試合の相手は「横浜K-CLUB」でした。 この試合は、最速134km/hを誇る3年生エースの仙水投手(元ベイスターズJr.比々多少年野球部出身)が7回を1安打完封で相手をねじ伏せ、6-0での勝利となりました。 この結果、金太郎杯は来週29日(土)に「立花学園大井総合グランド」にて準決勝・決勝へと駒を進めることになりました。...
管理人
2025年11月22日読了時間: 2分


「中スポ」B予選「IBベースボール」
本日は「第22回中央スポーツ杯」の予選リーグ1試合が行われました。 「中央スポーツ杯」は、東京都内のクラブチームを中心に、中体連チームとの交流を図る目的で毎年秋から冬にかけて行われる大会です。 横浜隼人は今回、「K-1大会」と同じA、B、Cの3編成に分かれて予選リーグに出場しています。 組み合わせは次の通りです。 本日は、B編成の1試合でした。 相手は東京都内のクラブチーム「IBベースボールクラブ」でした。 試合は1回裏に3点を奪われながらも直後の2回表に原田選手(仏向睦が丘ベアーズ出身1年)の3ベースヒットなどで3-3の同点、さらに2回表に2点を奪い5-3と逆転します。 4回に1点を返され5-4で迎えた5回裏が、大会規定の時間制により最終回となります。 この局面、緊張感からか四球やエラーが続き2点を与えてしまい5-6の逆転サヨナラ負けとなりました。 B編成の皆さん、本日はお疲れ様でした。 中央スポーツ杯予選はリーグ戦のため、B編成の試合はまだ続きます。 次に向けてまた頑張ってほしいと思います。 本日も多くの保護者の皆さまが応援とサポートに駆けつ
管理人
2025年11月16日読了時間: 1分


「横浜市秋季大会」決勝戦!
本日は「横浜市秋季大会」の決勝戦が行われました。 10月から先週まで週末の度に雨が降り、大会日程が合計4度も順延となり、ようやく辿り着いた決勝戦の舞台は予備会場として提供していただいた「市場中学校」でした。 相手は、好投手を中心に堅い守りで勝ち上がってきた強豪「舞岡中学校」でした。 後攻の横浜隼人は、初回も守りをゼロに抑えると迎えた1回裏、エラーと四球で無死1・2塁とすると、3番安藤選手(寺尾ジャイアンツ出身2年)がレフト前ヒットで満塁、そして4番の大野選手(瀬谷ライダーズ出身2年)がライトへの犠牲フライで先制します。 さらに5番斎藤選手(遠藤少年野球部出身2年)と工藤選手(東急白根出身2年)の連続タイムリーで4点を奪います。 つづく2回裏には1死から磯選手(成瀬少年野球教室出身2年)が3ベースを放ち、山田選手(オール上郷出身2年)がヒットエンドランを決めて5-0とします。 序盤で大きくリードしましたが、3回以降は立ち直った相手投手から全くヒットを打つことができません。 すると6回に1点を返され、さらに迎えた最終回には2点を返され、なおも走者二人
管理人
2025年11月15日読了時間: 2分


「横浜市秋季大会」準決勝
本日は、先週の準々決勝に続いて神奈川県の野球の聖地「サーティーフォー保土ヶ谷球場」にて、横浜市秋季大会の準決勝が行われました。 相手はここ数年で幾度となく市大会の上位で接戦をしているライバル校の一つ、磯子区第2代表の「浜中学校」でした。 0-0で迎えた2回表の横浜隼人の攻撃、先頭打者の大野選手(瀬谷ライダーズ出身2年)が右中間を深々と破る3ベースヒットでチャンスメイクすると、相手守備のミスで1点を先制します。 しかし3回裏、1死1塁から3番打者に3ベースを打たれて同点、さらに4番打者の内野安打で1-2と逆転を許します。 追いつきたい横浜隼人は5回表、先頭の工藤選手(東急白根出身2年)がカウント3-2から粘って四球で出塁すると、斎藤選手(遠藤少年野球部出身2年)がセンター前ヒットで繋ぎ1死2・3塁と絶好のチャンスを迎えると、バッテリーエラーで同点、さらに代打の中村選手(西本郷ツインズ出身2年)がライト前へ逆転タイムリーを放ち3-2とします。 しかし簡単には勝たせてくれないのがライバル校です。 最終7回裏の守り、1死1塁から2連打を許して3-3の同点
管理人
2025年11月8日読了時間: 3分


「横浜市秋季大会」準々決勝
本日は、神奈川県の野球の聖地「サーティーフォー保土ヶ谷球場」にて、横浜市秋季大会の準々決勝が行われました。 相手は西区第1代表の「岡野中学校」でした。 先攻の横浜隼人は初回の攻撃を三者凡退に抑えられてしまうと、直後の1回裏、先頭打者にヒットを許すと2死3塁からバッテリーエラーで1点の先制を許します。 0ー1で迎えた3回表、2死2塁から3番の安藤選手(寺尾ジャイアンツ出身2年)が右中間へタイムリー2ベースを放ち同点とします。 さらに4回には1死2・3塁から工藤選手(東急白根少年野球部出身2年)がヒットエンドランを決めて2-1と勝ち越します。 こうなると、「聖地保土ヶ谷」や「準々決勝」という緊張のタガが外れたのか、5回と6回には連打に継ぐ連打で得点を重ね、6回裏の岡野中の攻撃を抑えて時点で11-1となり、大会規定によりコールドゲームでベスト4、来週の準決勝へと駒を進めることができました。 この試合、投げては先発のエース大野投手(瀬谷ライダーズ出身2年)が4回を1失点、2番手の磯投手が1回と2/3、3番手の斎藤投手が0回と1/3を投げて無失点と、3名の
管理人
2025年11月3日読了時間: 2分


「横浜市秋季大会」2回戦
本日は、横浜市秋季大会の2回戦(横浜隼人は初戦)が行われました。 先週の土日から昨日まで、雨天やグランド不良の影響で3度の順延を経て、ようやくの実施となりました。 相手は南区第2代表の「南が丘中学校」でした。 (会場は西谷中学校) 先攻の横浜隼人は初回、先頭の磯選手(成瀬少年野球教室出身2年)がヒットで出塁すると、相手のミスが重なり1点を先制します。 2回表も相手のミスで走者を貯めて、國峯選手(汐見台ラッキー出身2年)のタイムリーなどで4点を追加します。 さらに3回には7本のヒットなどで8点を追加します。 4回と5回に3失点を許しますが、13ー3の5回コールドで大事な初戦を突破することができました。 ちなみに本日の試合では、当日登録可能な20名すべての選手が出場しました。 明日はサーティーフォー保土ヶ谷球場にて9時30分から、ベスト4をかけた準々決勝が行われます。 本日の勢いのままに明日も良い報告ができるように頑張ってほしいと思います。 本日も多くの保護者の皆様が応援とサポートに駆けつけてくださいました。 ご提供いただいた写真をご紹介いたします。
管理人
2025年11月2日読了時間: 1分


10/26練習体験会中止
10月26日(日)の練習体験会は大雨予報のため中止とさせて頂きます。 お申込み頂いた皆様には直接メールを送信させていただきましたので、ご確認ください。 追加分として1月11日(日)にも体験会を実施しますので、今年度の残りの体験会は次の3回となります。 ・11月30日(日) ・12月20日(土) ・ 1月11日(日) ※各回定員25組 ご予約は「 練習体験会予約専用サイト 」からお申込みください。
管理人
2025年10月24日読了時間: 1分


強豪撃破!「K-1大会」B編成2回戦
本日は「K-1大会」B編成の2回戦が行われました。 (「K-1大会」の説明は、 過去の記事 をご覧ください。) B編成2回戦の相手は、この夏の新チームの市大会を制覇している強豪「横浜市立汐見台中学校」でした。 (会場も汐見台中グランド)...
管理人
2025年10月12日読了時間: 1分


「瀬谷区秋季大会」準決・決勝
本日は瀬谷区秋季大会の準決勝と決勝戦が下瀬谷中学校グランドにて行われました。 準決勝の相手は「瀬谷中学校」でした。 後攻の横浜隼人は1回裏、先頭の磯選手(成瀬少年野球教室出身2年)が2ベースヒットなどで1死1・3塁のチャンスから内野ゴロで1点を先制します。...
管理人
2025年10月4日読了時間: 2分


Kー1大会B編成1回戦
本日は「Kー1大会」のB編成の1回戦が行われました。 先日のC編成1・2回戦の記事でのお伝えしましたが、「Kー1大会」は今年で18回目を迎える大会で、中体連や全軟連とは無関係ながら、神奈川県内に約400校ある中学野球部のうち100校以上が出場するトーナメントであり、前回は横...
管理人
2025年9月21日読了時間: 1分


Kー1大会C編成1・2回戦
本日は「Kー1大会」のC編成の1・2回戦が行われました。 「Kー1大会」は今年で18回目を迎える大会で、中体連や全軟連とは無関係ながら、神奈川県内に約400校ある中学野球部のうち100校以上が出場するトーナメントであり、前回は横浜隼人が優勝しています。...
管理人
2025年9月6日読了時間: 1分
bottom of page
